amenokg
「東大卒は頭はいいが社会で使えない」ってのと「IQが20以上離れていると話が噛み合わない」ってのは多分繋がってるんだよな

https://twitter.com/suzuki_buffalo/status/491695600912453632

光ファイバで送られてくるトラフィック全部を9600ボーの電話線では捌けない.

(via bgnori)

カップが2つ以上離れている女性は分かり合えない。

amenokg
高校3年生で共学に移行するとき、学年主任の先生から訓示があった。「諸君、恋愛は素晴らしい。人は愛することで成長する。多いに楽しみたまえ。わたしは生活指導教諭として、全力でそれを阻止しよう」。あれは今思い返してもいい言葉だと思う
amenokg
「自分は即戦力にはなれそうになくて…」と相談してきた学生さんに「俺が何年掛かってこの会社の戦力になれたと思ってるんだ?新卒が即戦力になれる会社があるとしたら、そこは先輩が育ってない恥ずかしい会社だ」と返した先輩の言葉を、街中で「求む即戦力!」って書かれた求人広告見て思い出してる。
enter6637
-4℃→水道管凍結が始まる 
-6℃→窓霜が始まる。サイダーが凍る 
-10℃→ビールが凍る
-13℃→ブドウ酒が凍る 
-14℃→清酒が凍る 
-15℃→凍結で家が鳴る。ダイヤモンドダストが始まる
-20℃→顔を出して歩けない。眉毛・髭・前髪に霜が付く。地面が凍る「凍上」で木造の建物が壊れる
-24℃→醤油が凍る 
-25℃→樹液の凍結により、生きた大木が立ったまま裂ける「凍裂」が始まる
-40℃→小鳥が凍死して落ちてくる。飛行機雲ならぬ「トラック雲」が発生する
-50℃→「星のささやき」(吐いた息がすぐに凍りつき、その時に聴こえる微かな音)が聴こえる

シベリアの寒さがマジキチ過ぎてワラタw 外は-42℃、室内は-5℃で暖かい ぶる速-VIP (via nobody-nogroup) (via iyoupapa) (via joker1007) (via rioysd) (via send) (via tiga) (via tetsuyay) (via kml, nobody-nogroup)
2010-01-22 (via yasaiitame) (via gkojax) (via kml) (via vmconverter) 2010-06-11 (via gkojay) (via jinon) (via hsmt) (via appbank) (via zenigata) (via 2011-11) (via 2011-11)

ほー

(via odakin) (via yasufumic) (via deli-hell-me) (via mitaimon) (via pashe)

(via nise3kawan) (via zenigata) (via nagisato) (via kshatriyasteen) (via enter6637)
bj93dg
コナン「あれれ〜?おかしいぞ〜?」
僕「どうしたんだいコナンくん」
コナン「おじさん昨日は夜中の22時までお仕事だったんだよね?」
僕「あ、あぁ、そうだがそれが何か?」
コナン「でもほら、このタイムカード。17時で帰宅したことになってるよ?」
僕「察して」
コナン「アリバイが」
僕「察して」
amenokg
中学の時に作文が上手な女の子がいて、彼女の付けるタイトルは、意外性のある想像力を掻き立てられるものだった。
タイトルも素晴らしいが、本文はその何倍も読む価値のあるものだった。
俺たちが「修学旅行の思い出」「金閣寺を見て」なんて駄文を書いている中、「もみじ」というタイトルなんだよ。
読んでみると、いきなり帰りのバスから始まるの。で、リュックにもみじの葉が紛れ込んでいるのを見つけて、「どこのもみじだろう?」と思い返すのが本文。
「○○でリュックを開けたけどもみじはあったかな?帰ってから写真を見てみよう」「○○のもみじはキレイだった。あそこのだったらうれしい」とか。
結局どこのかは分からないんだけど、一緒に行ったから「あそこにもあったよね」と、話したくなるんだよ。

一度コツを聞いたら、マンガを描くのが趣味で起承転結がどうのこうの言っていた。それは俺には無理だなと思った。
もう一つ、タイトルは最後に付けると言っていた。これなら俺にもできそうだったので、真似している。
bj93dg
消防の頃、掃除の時間にふざけていたらガラスを割ってしまい
怒られるのが嫌で、その場からダッシュで逃亡を図った俺
追ってくる先生を振り切り、自宅まで逃げ込むと有無を言わさずに婆ちゃんの財布を強奪
その金を持って電車→フェリーと乗り継いで四国の親戚の家まで高飛びし
そこで親が迎えにくると聞くと更に伯父の財布を失敬して九州に逃げた
そんな映画「逃亡者」を地で行くような逃避行をやらかした俺
その当時を知るものは俺を「ガラスを割って日本を縦断した男」と呼ぶ