bj93dg
そもそも、sorryは
「相手の不幸に共感する」
というニュアンスもあり、日本語の「すみません」とはちょっとずれてるんですよね。
だから、英語ではI’m sorryと言えても、日本語で「すみません」にはできないものもあり。
例えば、知り合いの家族が亡くなった、といったとき、その知り合いに対して、
I’m very sorry
と言います。「ご愁傷さまです」、「このたびは大変でしたね」などなどのニュアンスがこめられた、相手を気遣う言葉です。別に謝ってません。
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話を戻すと、日本語だと「すみません」というシチュエーションで英語だと「ありがとう」というケースはかなり多い。ですがこれ、相当努力しないとできません。
努力の方法としては、I’m sorryと言いたくなったら、
「これはThank youでは代替できないかな?」
と考えて、代替出来そうなときはすべからくthank youにしてみると英語的に自然な感じになります。
「お待たせしてすみません」

Thank you for waiting
とかね。もちろん、2時間待たせて相手はゲキムリってなときはsorryを使った方がよかったりもするので、その辺は頃合ですが。
mist2501
女:女の子ってのは〜いっつも優しい男の人よりも20回に1回ぐらい優しい男の人の方が好きになりやすいんだって〜。
男:パチンコみてえだな。
女:でもね〜女の子はそういう男の人と一緒にいるとすごい幸せなんだけど、体はストレスでボロボロになっちゃうんだってさ!
男:パチンコみてえだな。
mist2501
女の子同士が一緒にお風呂入ったとき、貧乳がコンプレックスの内気な子が「〇〇君に揉んで貰えばおっぱい大きくなるんじゃない??」「や、やだもー!!」ってからかわれるお風呂deおっぱいチェック、三島由紀夫の潮騒(1954年)の時点で全く同じ描写があって萌えシチュの伝統を感じる
Twitter / delta0401 (via yellowblog)

手に収まるけど手に負えない事案の発生が止まらない。